どーも。
充分な資金力も入金力も無いのに、一口馬主を再開してしまった中年ニートです(`・ω・´)キリッ
シルクホースクラブ所属で私の超超期待している出資馬、カネラフィーナが新潟芝マイルでデビュー戦を迎えます。この馬で絶対にコケるわけにはいかない…いかないのです!小生、早くも正念場を迎えます!

カネラフィーナ(シルク)デビュー戦。
2歳新馬
美浦・手塚厩舎 募集価格5,000万円
母は亜G1を2勝。1歳下および2歳下の弟達はセレクトセールで1億円超え。
8/3 新潟 4R 芝1,600m新馬戦 出走確定。
ルメール騎手
22年産出資馬の先陣を切り、カネラフィーナ(メス・2歳)がデビュー戦を迎えます。
21年産の出資馬で最も早くデビュー戦を迎えたのはダイヤモンドナイツの12月だったので、それに比べたら各段に今年は早いです。
・22年産で唯一の2口出資
・22年産で1口最高額(1口10万円)
・シルクの貴重な抽優を行使して獲得した
以上の事から、本馬で外すことはできないのです。外したら...ブログのタイトル通り、絶望中年となり人生の希望も無くただ現世を彷徨う屍となることでしょう。いや、本当にそれくらいの覚悟を持ってレースに挑む事になるのかもしれません。
ああ、余計な力が入ってるな。お馬さんはリラックスですよーーー
鞍上はルメール。めっちゃ頼もしい。天栄関連馬は他に出走していません。これはノーザンファーム天栄の自信の表れかと思います。そうだと思い込みます。
ライバルたちで手強そうなが何頭かいますね。

どれも栗東からの死角か。
矢作厩舎のKIngmanもたぶん矢作さんが見つけてきた馬なので手強そう、森秀&藤田晋オーナーコンビによる快速系外国産馬もマイルだからといって油断はできない、そして最大の強敵はこれも中内田&川田による黄金コンビのシルバーレイクか。クラフティワイフ系で半兄にトーセンスターダムとセンテリュオの重賞勝ち馬2頭もいる超良血じゃん...でも母年齢20歳...ここで負けていられないぞ!
本当はカネラフィーナの新馬戦の結果を受けてから、シルク2024の募集申込をしたかったのだけれども、そちらは申込期限がレース1日前の8/2だから仕方ない
いや、己とカネラフィーナのポテンシャルを信じようではないか!
※本記事はシルクホースクラブの情報を一部引用しています。
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