どーも。
充分な資金力も入金力も無いのに、一口馬主を再開してしまった中年ニートです(`・ω・´)キリッ
シルク2022年産でカネラフィーナの次に応援しているロパシック(非出資、メス、3歳未勝利)が脚の故障による長期休養から約1年振りの復帰レースに今週出走します。休んだ期間も長いし、そうそう簡単なレースにならないかもしれませんが、私は勝利祈願のうえ近くで応援してこようと思います!

ツルマルワンピース22ことロパシック
私は非出資ですからね、お間違えなく😃
どっちでもいいわ🐴
シルク22年産のロパシックが函館芝2000m未勝利戦で戦列復帰。
7/13 函館芝2000m 3歳未勝利戦にある1頭の馬が戦列復帰する。
その名はロパシック号。3歳のメスで父エピファネイア、母はツルマルワンピース、半兄に有馬記念馬ブライトワンピースがいる良血馬。シルクレーシングで募集価格5,000万円募集の高額馬だ。
昨年の札幌の新馬戦で素質馬ファイアンクランツ(青葉賞2着、札幌2歳S3着)の2着に入り、勝ち上がりは確実とおもわれたが…
レース後の放牧先で深屈腱の損傷が見つかり長期休養を余儀なくされました。
順調に回復し、復帰間近と思われた今年3月には美浦トレセンに1度は入厩したものの、再びの脚部不安で天栄に放牧と順調さを欠いてきたここまでの競走馬人生。
私はシルク2022年産でカネラフィーナの次に応援しているのがロパシックなのです。脚元や体調面に不安が残る中での実戦復帰になりますが、もう残された時間も少ないので、無事を願いつつも良い結果がいきなり出てくれないかなあと願っています。
カネラフィーナじゃなくロパシックを選んでいたかもしれない。
ロパシックを応援する理由は、事が事ならカネラフィーナじゃなく、ロパシックに抽優権を使って出資していたかもしれないからです。
私の22年産シルク戦略は
「母G1馬orG1を2着馬か、兄姉にG1馬がいる募集馬に抽優行使で無風抽選、100%出資確実な馬を選ぶ!」
という、相馬眼がないにしろ、なんともアレな選定方法を選んだものです(※)。
※この時点で、非該当馬のエンブロイダリーは拾えるはずかありません笑
当時を振り返ると、募集開始直後はさほど人気がなくて、某ブログ記事の予想で、抽優行使で無抽選、100%確実に出資権利が取れそうだったロパシック(ツルマルワンピース22)かサンタンドレア(サラキア22)に候補を絞ってたんですよね。そのままどちらも無抽選想定であれば、馬体重と募集価格の考慮でロパシックを選んでいました。実際、ロパシックは取れないと知りつつ一般で応募したけど、サンタンドレアは応募しなかったので。
そしたらですよ、見学ツアーを境に2頭の評判が上がってしまい、特にロパシックは中間発表で上位のほうに名前が挙がってしまいまして、70%台の当選確率予想まで人気化してしまったので、抽選にかからない該当馬がいないか再考を余儀なくされたのですよね…
再考の結果、慌てて選んだのが(汗)アルゼンチンだけど母G1馬ジョイカネラ22(カネラフィーナ)だったんですよね。
このような因縁があるので、ロパシックさんをなんとか、なんとか勝たせてあげたいなあと応援しておるわけです。函館競馬場に赴いて応援してきますよ!(カメ子じゃないので写真はとらないけどね)
ちなみに、2023年産シルクでロパシックのような存在はいません。まともに馬体やら色々な角度から検討し、抽優権行使で抽選になったビタールートに凸したのでね。
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